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無理でしょ!

大型自動二輪の教習中、何度かバイクから転けて左足のすねをぶつけてたんですw。

そんなある日・・・

夫婦のスキンシップを図ろうと 私が主人の背後から抱きつこうとした時、

私の左足のすねに 主人の踵がヒット!

痛みのあまりに、私はその場にうずくまりました。。。 涙

ところが、主人は何事も無かったように 立ち去り PCの前に座ってるんですよ!! 怒

私 ・・・「痛いよ~~~(p_q*)シクシク」

主人・・・「忘れちゃいなさい」

私 ・・・「へ?・・・」

主人・・・「痛いのを忘れちゃえば痛くないから」

そりゃ~~~あんた!無理ってもんでしょ。

あんまりお馬鹿な事を言うので、お手本を見せてもらうために、軽くスリーパー掛けときました。
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大型とるゾー・・・その?

11月25日(土)

どうにかやっと、検定までたどり着く事が出来ました。

これも、励ましやアドバイスをくれたブログ仲間のおかげです。ありがとうございます。


実は・・・昨晩、検定している夢を見ちゃったんです。

しかもクランクで転ける夢なんですよ。ううう・・・涙。

そして朝から神経性過敏による腹痛もマックス状態で・・・いたたた・・・。

いかん、いかん。

乗る前から 気持ちで負けててどうする!!

今日は お天気も良いし、気持ちよく、丁寧に走ればいいじゃん!!

もともと下手なのだから、上手くやろうとする必要はなんだよね。



検定の説明後にゼッケンをもらいましたが、

1番ですよ、1番!! ドキドキしてきちゃいました。

そしていよいよ検定開始です。深呼吸をして、バイクに跨りスタート!

一つ一つ丁寧に 慎重に 大事に。

そして鬼門のクランクへ。

あ、やばい・・・パイロンに接触する!? 

その時、ぐっとニーグリップを絞め、アクセルを開けて体勢を修正し、一気に出口へ。

何とか接触せずに発着点へ戻れました。



「いや~~~、危なかったね。数センチって所だったよ」

検定員の方にそう言われて、思わず力が抜けちゃいました。

その後、私を含めて大型の検定を受けた4人は全員合格と発表され、

みんな満面の笑顔で教習所を後にしました。

もちろん、私は真っ先に主人に取得報告しましたよ。

私・・・「これでドカに乗れるね」

主人・・・「乗せない!」

まあ、当然でしょうね。私の乗れるバイクはあるのかなぁ・・・。

大型とるゾー・・・その?

11月24日(金)2段階8時限目。

14時からのこの教習で見極めをもらえたら、明日の検定申し込み(15時まで)に

間に合うのですが・・・。果たしてクランクは上手く通過出来るのでしょうか。


前回の見極めの時は 2番手走行だったので、今回は1番手を希望しスタート!

順調に走行し 課題のタイムはギリギリで通過。

いよいよ 最後のクランクだ!!

ニーグリップを意識し、リアでスピードを殺しつつアクセルを開き、目線は先へ・・・

やったーーーーー!無事に通過し、発着点に到着。

そして見極めをもらえました!!

速攻、検定申し込み行ってきま~~~す!

大型とるゾー・・・その?

2段階7時限目。いよいよ見極めです。

コースの順番はバッチリ!

ただ一つ不安なのは・・・クランクです。

6時限目で通し走行した時に パイロンに接触したんです。

それから どうも苦手意識を持ってしまったようで・・・。


私の順番がきて、順調に課題をこなし、最後のクランクで

接触、脱輪 までしちゃいました。トホホ・・・。

「○×さんは、もう少し練習して下さいね」と教官。

そう言うわけで・・・見極めは次回持ち越しとなりました。涙

大型とるゾー・・その?

2段階6時限目。高度なバランス走行ということで・・・

パイロンの周りをグルグルしたり、8の字走行しましたが、

リーンアウトの姿勢がなかなか難しくて。

コロンコロンコロン・・・。

教官には「なかなか逃げるの上手だね」と誉められました。ムッ ( ̄∩ ̄#

それにしても これが課題じゃなくてほんとに良かったわ。

プロフィール

haru2010

Author:haru2010
2004年に普通自動二輪、2006年に大型自動二輪を取得した50代のおばちゃんライダーです。柴犬ゆめとダーリンとの平凡な日々を記録しています。

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